自作PC

自作PCの紹介

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こんにちは、こんばんは、じょるふぃです!

御覧頂きありがとうございます。

今回は自作PCを紹介したいと思います。

基本構成
OS Windows10 PRO
CPU i9-9940X
CPUCooler ENERMAX LIQFUSION ELC-LF240-RGB
GPU aorus 2080ti XTREME WATERFORCE11G
RAM gskill trident z RGB 32G
RAM SPD 3200Mhz
M/B asus rampageVIEXTREME omega
M.2 samsung 970 EVOplus サブssd kingston256GM2.256G. INTEL256G. クルーシャル256G.HDD WDブルー4TB+1TB

PSU thermaltake DPS GTOUGHPOWER RGB 750W
SOUND Sound BLASTER ZXR

PCケース Thermaltake core P5 TG Ti

旧構成

構成
CPU i7 5820k
GPU asus gtx1080ti oc 11G
MEM gskill trident z RGB 32G
マザー asus rampageV

ケースに収まらずはみ出しております><

かなり無理のある配置ですがなんとか押し込めました。

グラフィクカードが重いので良い支え棒がないかと探していましたが、なかなか良いのがなく

100均のつっぱり棒で支えています(;´・ω・)

配線が汚くて申し訳ありません_(._.)_

マザー履歴ですがStriker Extreme→Rampage Extreme→Rampage Extreme2→

Rampage Extreme5→Rampage Extreme6 omegaと使ってきました。

どれもクセのあるマザーボードで一発windowdsインストール成功とはいきませんでした。

不具合のオンパレードでじゃじゃ馬的な存在ですがうまく調教できればこっちのもんです。

使ってみた感想ですがゲーム時CPU60度前後、GPU40~50度と安定していました。

さすが14コア28スレッドは爆速ですね。

前使っていたi7-5820k 6コアに比べるとエンコード時間が3分の1位になりました。

5年の進化ってかなりすごいですね!

このPC構成を選んだ理由については1台のPCでリアルタイムエンコードを使いたかった為です。

みなさん配信などされる方っておそらく2台体制だと思うんですよ。おそらく・・

PS4などの場合はキャプチャーボードを通すのでエンコードに専念できますし、

PCゲームの場合はそうはいかないですよね。

グラフィックカードを2枚にして分散処理させる方法もあるみたいですね。

筆者は今の構成だと電源容量がギリギリなので厳しいです;;

ゲーム時システム500W~600W程度なので1000W電源は欲しい所です。

動画のレンダリング時はCPUエンコードで定格で60度位でした。

まだオーバークロックは試していないですが余力はありそうです。

i9-9940Xの情報、レビューなどがほとんどないのでなんとも言えない状況です。

FFXVはかなり重たいゲームなので4k解像度だとちょっとパワーが足りない場面もありました。

普通のゲームであれば大抵の物は快適に動くと思います。

今後ゲーム機やPCゲームを配信してみたいと思いますので宜しくお願い致します!

 

 

 

 

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